県(地域密着型サービス事業の場合は市)に届け出たものと同様の理由を記入。
利用者がある場合はその対処を、ない場合はその旨を記入。
個人は特定できないものでかまわないが、できるだけ詳細に記入すること。
なお、欄内に書ききれない場合等は、詳細な文書の添付があれば、「別紙のとおり。」で差し支えない。 具体的な事業内容、若しくは、介護保険法上の事業の種別を記入。
例)訪問介護(=老人居宅介護等事業)、通所介護(=老人デイサービス事業)、短期入所生活介護(= 老人短期入所事業)、小規模多機能型居宅介護(=小規模多機能型居宅介護事業)、認知症対応 型共同生活介護(=認知症対応型老人共同生活援助事業)、認知症対応型通所介護(=老人デイ サービス事業)
*カッコ内は対応する「事業の種類」 老人福祉法上の事業の種類を記入。
例)老人居宅介護等事業、老人デイサービス事業、老人短期入所事業、小規模多機能型居宅介護事業、認 知症対応型老人共同生活援助事業
書類提出日を記入。
事業の廃休止前にあらかじめ提出すること。
廃止の場合はその日付を、休止の場合はその日付と休止予定期間を記入。 老人居宅生活支援事業
廃休止届 記入例